小さな家のこだわりと工夫

小さな家をどう使っているのか、快適に住むための工夫やこだわりを紹介。長く住んでみて感じたことなども書いています。

小さな家のこだわりと工夫

【狭小住宅】部屋が広く見えるために心がけていること

わが家のリビング+キッチンは約9畳。一般的にはかなり狭いと思いますが、狭く感じさせないために心がけていることがあります。
小さな家のこだわりと工夫

【12坪の家】狭小住宅でも部屋数が増えました

家を建ててからクローゼットや荷物置きにしか使ってこなかった約2畳の納戸を仕事部屋にしました。狭小住宅でも部屋数が増やせた理由は、やはり「片づけ」でした。
小さな家のこだわりと工夫

[12坪の家]4人家族でもこの広さでいいと思える理由

敷地20坪、建築面積12坪、延べ床面積28坪のわが家。「この広さでもいい」と思える理由をこの1年を振り返って考えてみました。
スポンサーリンク
小さな家のこだわりと工夫

[狭小住宅]使わない家具、家電をすべて手放して思ったこと

家にあった一番大きな家具・食器棚をはじめ、使わない家電を手放しました。引越し以来、数々の家具や家電を手放してきて、家の広さに対する考えが変わりました。
小さな家のこだわりと工夫

[20年住んでみた感想]スキップフロアのメリット・デメリット

スキップフロアで検索すると、後悔というキーワードが出てきます。そこで、スキップフロアの狭小住宅に住んで20年になる私が考えるメリット、デメリットと知って欲しいことを書きました。
小さな家のこだわりと工夫

[部屋数が少ない家のテレワーク対策]狭小住宅に一番必要だと思う部屋

緊急事態宣言で、テレワークの生活がまだまだ続きそうです。部屋数が少ない狭小住宅で、テレワーク用の部屋を確保するのは大変ですが、だからこそ作っておくべき部屋があると思っています。
小さな家のこだわりと工夫

[小さな家の玄関]家の中で一番贅沢なスペース

家の小ささに対して、不相応(?)な広さの玄関。土間になっている玄関の便利な使い道やデメリットを書きました。
小さな家のこだわりと工夫

[狭小住宅のリノベーション①]入居9年で工事をした理由

新築から9年でリノベーションをしました。その理由と、リノベ後、どんなふうに住みやすくなったのかを紹介します。
小さな家のこだわりと工夫

[狭小住宅でテレワーク②]ドアのないワークスペース

部屋の位置、ドアのある・なしによる違いなどを、子どもが生まれてからずっと在宅勤務してきた経験から書きました。
小さな家のこだわりと工夫

[狭小住宅でテレワーク①]狭いワークスペースで心がけていること

狭小住宅でテレワークを続けることになったら!?夫婦2人で在宅勤務をしてきたわが家が、狭いスペースをワークスペースにする上で心がけていることです。
スポンサーリンク